- 2007年10月27日 12:58
- エコを身近に

待ちに待った?!生ゴミの投入です^^
こちらは、堆肥作りをする際にとっても大事な堆肥のタネと呼ばれるものです。これを作ってから生ゴミを入れるんです。詳しい作り方、分量などは「生ゴミ堆肥」ですてきに土づくりをご参照くださいね。

一番初めは、野菜くずから入れました。無難に^^;お肉やお魚のゴミも大丈夫とのことで、2回目から試しに入れてみました。やはり気になるのがにおいだったのですが。それが、思ったよりも、気になりません。土と混ぜていることもあるし、土の微生物によるものでしょうか。いわゆる、悪臭はしません。
ちょっとその土を触ってみたのですが。
土があたたかくなってます!!。
土が発酵している証拠ですね。前に、干しぶどうで酵母をおこし、成功したときのあの感動と同じくらいに感動しましたね^^生きてるんだって。仮に、あたたかくならなくても、発酵はちゃんとおこなわれているそうで、畑などの土に入れて1ヶ月もすれば、手作りの堆肥が完成するということですよ。
土のうの半分の量になったら、畑の土に埋めます。楽しみです^^
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