3年3ヶ月かけて作られた植物発酵食

「ひと粒のちから」は、果実類、根菜類、穀類、海藻類など厳選された50数種類もの植物を使用し3年3ヶ月もの年月をかけて発酵・熟成させた植物発酵食品です。
そう、パンフレットに記されてました。3年3ヶ月、50数種類という、数字が、すごく気になった私ですが^^

ひと粒のちからを食べてみての感想や変化は・・・・・。
味は、お味噌に近いです。甘さがあって食べやすいです。
さて、変化は・・・。
体脂肪の数値が安定
週に3回はランニングしている私なのですが。体調を崩したり、お天気が悪く、1週間全く走らなかった日にひと粒のちからを食べました。その間、外でお酒を飲みにも。それでも、体脂肪は20%をキープしてました。甘いものを食べたり、ココアもおかわりして飲んでました。食べる前は、数字の変動がありましたが。偶然なのか、どうなのか・・・・。
腸の活動が活発に
ひと粒のちからを食べると、お腹の下あたりが、プクプク音がしだしました。現在は食べていないので、そのプクプクが聞こえません。これは、変化がありと言えますね。汚いお話で申し訳ないのですが。おならも、よく出ましたね。
"ふんばり"がきくようになった
仕事した日は夕方になると、本当にしんどくなってきます。夕飯前に子どもとお風呂に入るのですが。湯船に浸かりながら、うとうとしてしまうことも。もともと体力は無いほうで、疲れやすい体質なのですが。50数種類植物のビタミン、ミネラルが体を元気に。
発酵食品は、栄養価が高く、消化吸収しやすい食品です。たとえば、漬物やヨーグルトに含まれている乳酸菌はお腹によく。また、納豆は血液をサラサラにしてくれます。他にも、味噌、しょう油、チーズなど身近な発酵食品があります。適量を食べて。それを補うのに、ひと粒のちからを食べて健康を保つのも一つの方法かもしれませんね^^
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