左足裏にできた魚の目がだんだんうっとうしくなってきた。靴下を履いていればさほど気にならないが。裸足で家の中をあるいたり。何かものを取ろうとつま先立ちになったり。ランニングしているときにたまたま石などを魚の目のあたりで踏んづけると、結構痛い~><
その痛みを避けるような歩き方は体にはよくないので、イボコロリを買って魚の目退治をすることにした。
汚い足裏で大変申し訳ございません^^;
中央に見えるものが魚の目です。お風呂に入って患部がふやけているときに中心にある芯をとるんだけど。
芯がとれても、周りの固くなった部分も物に当たったりすると痛いんです・・・。
昔OLしていた頃は、ヒール履いていたので小指によく出来ていたけど。今は、左の足裏にできる><
右足にはまったく出来てない。やはり左に体重がかかっているんだろうね・・・・。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で、魚の目を調べてみた。魚の目は鶏眼(けいがん)とも言うんだね・・・。
鶏眼(けいがん)とは、皮膚の角質層の異常である。別名を魚の目(うおのめ)とも言う。 特に足の裏の表皮の角質層が真皮内に向かって肥厚増殖する現象で、白色または黄白色の円形状をなす事が多い。刺激すると痛みを覚える。 表皮の部分的切除では完治せず、刺激により拡大増殖を助長することもある。よって、皮膚科の医師による治療が好ましい。
皮膚科の医師による治療が望ましいとあるが。医師の治療って確か患部をメスで切除だったような・・・。ひゃ~それはイヤだ。それに、魚の目(鶏眼)は完治するわけではないみたいでしょ。痛い思いを何度もするんだったらイボコロリでいいよ~~~^^;

こちらがイボコロリの絆創膏の裏面。中央がサルチル酸という薬剤が含まれているスポンジのようなもの。このサルチル酸が痛みの原因の角質と芯を取り除いてくれるんです。周りのわっかがパット状になっていて、患部を刺激しないように工夫されている。これで、痛みに恐れることなく足裏ぺったりと床につけていられる^^

またまた汚い足ですみません!!!
これでしばらくすると、患部が白くふやけてきて皮膚がむけて魚の目(鶏眼)とおさらばになるわけです。現在は白くふやけている状態です。もうしばらくの辛抱だわ~^^
明日は小学校の運動会。
お天気ヒジョーに気になる・・・・。
日曜日に順延になると、朝の仕事をしてから行かなくちゃならん。
それはイヤだ><
- Newer: バナナミルクパン
- Older: 9月の走行距離は・・・・
>