- 2009年11月 9日 09:19
- エコを身近に
冷蔵庫の中にひっそりと隅っこにあったにんじんとたまねぎの小さな使いかけと。ブロッコリーの茎でかき揚げを作ってみた。
その名を、エコ天と呼ぶ(笑)
いやいや、たいしたことはないんです^^;
ただ、ブロッコリーの茎は、ゆでてサラダに和え物に。炒めたりもしたことあったんだけど。油で揚げたことは、意外にも一度も無かった。なので、試しにやってみようと、たまねぎ、にんじんも一緒にかき揚げにしてみたんです。
すると、ブロッコリーの茎、ほくほくして美味しい♪
なかなか食べやすいものになったのにはちょっと嬉しかった^^茎がニガテな旦那様も食べられたので大丈夫だったようだ。私的には、食感が残っていたほうが好きなので、拍子切りにして見たけど。もちろん細めに切ってもいい。
何が何でも食べてもらおうと思ったら、さいの目に切って、原物がわからない状態にしてしまうのもいいかも。じゃがいもと言って食べてもらっちゃえば^^?
冷蔵庫のお掃除かねて、眠っている食材などの掃除もそろそろ開始だわねー。
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++難しいのだけどね・・・++
昨日の朝、あるテレビ番組で 鳩山幸さんが子育てについてこう話されていた。
子どもが自分を呼んだら、やっていたことをやめて、子どもの所へすぐに行く。
何か問題があったら、納得するまで説明する。
もちろん、どちらも非常に根気のいることですけれどね・・・・・。
こうお話されていたんですが。
んんんん。。。。。
これを私が出来るのだろうか・・・・・・。
このようなことが出来たのは、おそらく幸さんのご両親の影響が大きかったのではと思うところもあるけれど。それでもすごいなと思った。(その息子さんは今はお偉い方ですものね。)
1日のなかで3人に対して平等にはやっぱり出来ないですね。どうしても、"待ってて"という拘束の言葉をかけてしまうことが多い気がする。24時間の中で、自分のこと、仕事、家のことと他にも時間を費やさなければならないことがある。
どうしても、物事の優先順位をつけて時間を使っていかないと24時間では終わらないんじゃないかと思うこともあって。ま、時間の使い方も考えなくてはいけないんだけどね^^;
私には子ども3人いるけれど、子どもたちは母親1人。
このことを思うと、もう少し強く子どもに向き合う気持ちを持った方がいいのかな~って。でも、子どもの要求する気持ちって無限大。それを満たすのってものすごいパワーがいるんだ。
あ~もう少し、私若かったらな・・・・・、って思っちゃうけれど。
でも、年齢重ねれば、逆に忍耐ではなく、包容力が大きくなるってことも考えられるし。
これから、息子さんを始め、思春期と向き合わなければならない。いろいろあるのは覚悟してます。でも、どんなときでも親は守ってあげてるからと思ってくれるようにしていきたいなと思ってます。
子どもが自分を呼んだら、やっていたことをやめて、子どもの所へすぐに行く。
何か問題があったら、納得するまで説明する。
もちろん、どちらも非常に根気のいることですけれどね・・・・・。
ちょっとガンバロ
♪♪しほちゃん、がんばって♪♪

